よくある質問

よくある質問

お客様からよく寄せられるご質問と回答をご紹介します。
こちらに掲載していないご質問などは、お電話またはメールフォームで受け付けております。

弁護士に相談したいのですが、どのようにしたらよいですか。

お電話(086-212-2120)でご予約をお願いします。
詳しくは、業務内容「相談・依頼の流れ」をご覧ください。


予約の電話をするときに用意しておくことはありますか?

ご予約のお電話の際に以下の内容をお尋ねしますので、ご用意くださるとスムーズです。
(1)お名前(フルネーム)、連絡先
(2)相談の種類(交通事故、相続、離婚、近隣トラブルなど)


紹介がなくても相談できますか?

紹介者は不要です。お気軽にご相談ください。


費用はどのくらいかかりますか?

法律相談は、30分ごとに5,000円(+消費税)がかかります。
事件をご依頼いただく際は、具体的な事情をうかがった上で、委任契約を結ぶ前に、どのくらいの費用がかかるのかをわかりやすく説明いたします。
※詳しくは、弁護士費用のページをご覧ください。


駐車場はありますか?

隣接地に立体駐車場(有料)がございます(近くにコインパーキングもございます。)


相談や依頼をしたい弁護士を選ぶことはできますか?

ご希望があればご予約の際にお伝えください。可能な範囲で調整いたします。
特にご希望がない場合には、各弁護士の専門分野やスケジュール等を踏まえて相談日を調整いたします。


弁護士の専門分野はありますか?

ほとんどの分野を各弁護士が共通して取り扱っていますが、弁護士ごとに重点的に取り扱っている分野はあります。
弁護士紹介のページをご覧ください。


秘密は守ってもらえますか?

秘密は厳守します。ご安心ください。


当日の相談もできますか?

弁護士の時間が空いていれば当日でもご相談をお受けすることはできますが、予定が埋まっていることもありますので、事前にご連絡ください。


相談のときに持って行った方がいい資料はありますか?

ご相談の内容に応じて、資料をご持参いただければご相談がスムーズに行えます。
分からない場合は資料を一式ご持参いただければ、弁護士がその場で拝見します。

交通事故 事故状況図・相手方保険会社からの示談提案書・
診断書・修理見積書・源泉徴収票
借金問題 借入先一覧表・契約書・請求書・領収書・カード・給与明細
相続問題 相続関係図(亡くなられた方の家系図)・遺言書・資産の一覧表
労働問題 解雇通知など会社からの通知書面・就業規則・労働条件通知書
離婚関係 戸籍謄本・夫婦共有財産の一覧表
不動産 売買契約書や賃貸借契約書・不動産の登記簿謄本・不動産の写真・図面

本人が相談に行けないので、代わりに相談することができますか?

家族の方からの相談は可能です。
ただし、ご相談後、当事務所で事件を受任する際には、ご本人にお目にかかって意思確認をさせていただきます。
また、法律相談についても、詳細を伺うことができないため、正確なアドバイスができない可能性があります。
ご本人からご相談いただくことをお勧めします。


土日や平日夜間に相談することはできますか?

平日の日中にどうしても法律相談に来られない方のために、夜間や休日法律相談を随時行っております。事前にご相談ください。


外出が困難なのですが?

高齢や障がいなどで外出に不安のある方への出張相談を行っております。
(別途出張日当や実費支払が発生することがあります。)
まずは、お電話でご相談ください。


電話、メールでの相談はできますか?

法律相談は、原則として当事務所において行っております。お電話やメールでの相談は承っておりません。
ただし、高齢や障がいで外出に不安がある等の特別なご事情がある場合には、出張相談が可能です。